学活で使用できるレーダーチャートのワークシートを紹介します。
教師が示す観点にそって、自分がどのぐらいできているのかを省察する機会を作ることができます。自分は今、どういう状態なのかを把握することは、次の成長に向かうための貴重な視点になりますよ!
最初にすまん。特に僕がめっっっちゃ推せる書籍をリスト化したよ!まず間違いない書籍だから、上から順番に読んでみて!!
- 科学的根拠で子育て 教育経済学の最前線 中室牧子
- 自分の親に読んでほしかった本 フィリッパ・ペリー
- ウェルビーイング 前野隆司
- 「非認知能力」の育て方:心の強い幸せな子になる0~10歳の家庭教育 ボーク重子
- ロングゲーム 今、自分にとっていちばん意味のあることをするために ドリー・クラーク
- 嫌われる勇気/幸せになる勇気 岸見一郎
目次
授業の指導案と対話を生み出すために意図したこと


- レーダーチャートを作成することで、教師側の思いを伝えることができます。
- 私の学級では「勉強を教えたり聞いたりできる」「時間までにすばやく行動」「考えを発表し言い合える」「相手への思いやりがある」「ルール・仕事をしっかりと守る」という項目を設定しています。
- 教師側の思いをここに書くことで、先生はこういうことを大切にしているんだと分かりますね。
授業で活用できるワークシートはこちら


手直ししたい方はWord版があるので使ってくださいね!



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